飯台フタ|HANDAI-FUTA


フタがあれば寿司飯がもちっと美味しく!衛生的でより便利に!

フタと寿司飯台をセットでご使用になることをおすすめします。

フタをしておくことで、寿司飯台がおひつの役割をはたしてくれます。

木の素材が余分な水分を吸い取り、水分調節をしてくれるので、寿司飯台をもちっと美味しく衛生的に保ちます。

 


〝まどか〟〝冴〟寿司飯台 共通のフタ

 

 

フタは〝まどか〟〝冴〟飯台、

共通となっております。



あり溝に入れ込んだ桟

 

 

フタの反り防止のためにあり溝を加工して桟を差し込んでいます。

使い方いろいろ!

雰囲気よく、衛生的、

おしゃれに見えます

ラップをかけておくよりも、すっきりおしゃれに見えます。空気中のごみ等が入らないので、衛生的で、時間が経っても美味しく召し上がれます。

 

お皿としても使えます

 

にぎり寿司などをのせると、普通のお皿に入れるよりもフタが水分調節をしてくれるため、よりべたつきのないお寿司に仕上がります。

 

おひつの代わりとして

使えます

形が違うだけで、おひつと仕組みは同じ。炊き立てご飯を移し替えてフタをすると、ご飯から出る水分を木が吸い取ってっくれ、冷めてももちもちとした美味しいごはんがいただけます。

容器として使えます

 

おしゃれに盛り付けて、どこへでもそのまま運ぶことができます。

 

 

 



国有木曽さわら材使用

さわら材の特徴

◎強すぎない良い香りで、お米との相性がとてもいいです。

◎柔らかく軽いので使いやすいです。

◎耐久性や抗菌力に優れています。

◎収縮しにくいので狂いの少ない商品に仕上がります。

◎木目が美しく白いので、清潔感があり食卓によく合います。

みなさん、あまり聞きなれたことのない〝さわら〟。実はヒノキの一種なのですがヒノキほど匂いが強くなく、ご飯に匂い移りがしないよう、古くからおひつや飯台に好んで使われてきました。木曽五木のひとつです。国が段々と出す量を少なくしているため価格は高騰。値段の面から他の木でも作られだしましたが、やはりおひつ・飯台には〝さわら〟が一番です。収縮しにくく狂いが少ない材質なため、割れやタガ落ちも少なく仕上がります。岡田製樽は創業以来、〝さわら材〟を使い続けています!